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懇談会 [人権問題]

ある人権同和懇談会での事。話の中で何時ものように部落の人が、同和地区・部落問題こそ人権の中心・基本だ等と言っていた。それにも関わらず、学校現場では人権が中心になって同和参観も行われなくなった事を嘆いている。また、インターネット掲示板での酷い差別的発言に憤慨している。 聞いていて、あきれ返ってしまった。何を言っても同和参観では気に入らなければ、街道という暴力装置で学校教師を酷い目に合わせるのだから、無くなって当然だろう。また、部落民の悪辣な性情を知っているからこそ、皆はネットの掲示板を利用している。差別を温存しているのが自分達の所業であることに気がついていない。 懇談会では、劣悪な部落民のご機嫌を取るのに必死な助言者だった。心から思ってないくせに、部落民を持ち上げる様は異常である。それだけ街道という暴力装置を恐れているのである。 今の街道・部落民は江戸時代の被差別民と何ら変わらない。一般民衆を恐怖と剥奪で対している様子は同じである。 そんな人ばかりではないと思うが、とかく悪辣なのである。
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加藤泰三の「どうしても許せない人」 [人権問題]

加藤泰三の「どうしても許せない人」を読んだ。 世の中にはずるい人に満ち溢れている。気をつけていないと食い物にされてボロボロにされることがある。 都合の良い人に思われると、しなくてもいい事をさせられて燃え尽き症候群になって身を滅ぼしてしまう。 誰かを犠牲にして成り立つ集団は病的な集団であり、誰かを犠牲にしても屁とも思わない奴というのがいる。 そういえば、子どもの時にも責任を転嫁して平然としている奴がいた。質の悪い子どもは何人もいた。そういう奴が大人になっても、相変らず同じような事をしている。あの頃、そういう子どもを見ると信じられなかったし、後ろめたさでびくびくしているのを見て、あほらしくなった事を覚えている。しかし、考えてみれば大人になっても、こういう質の悪い人間を何度も見ることになった。そして、世の中は歪なのか、えてしてこういう卑怯な奴が脚光を浴びている。 虐められている内は線だが、暴発してしまうと点になって暴発した側が法的に処分される。痛い経験を思い出してしまう。嫌な奴の顔や声は見ない・聞かないというスタンスは間違っていない。 本当に良い人は今の集団の中にはいない。断る事・言う事を聞かない事・自分の仕事をきちんとすること等に尽きるのではないか。 都合のいい奴と思われて、今度私の所に教えをこいにくる野郎がいる。人を弄び。さげすみ、搾取し、あざ笑っていた野郎である。まとまな事を覚える気も無い野郎だから、適当にあしらっておこう。わずか1時間で大量の知識・技術を覚えられる訳もなく、おそらく1時間はあっと言う間に過ぎるだろう。 ただ、私に教えを請いに来たという事実だけが、私にとって役に立つのだ。
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同和研修会 [人権問題]

先日、同和研修会があった。行政・市民・対象地域住民の3者懇談で2時間くらい話し合った。 自分達だけが差別されているんだと大きな顔をしているのが部落の人で、他の人はもてあまして媚びる人もいた。おかしいなあ、何かが狂っていると思っていたが、部落住民が日頃の鬱憤をまきちらして、他の人の言葉を引き出さない。 学校教師が、部落や部落差別に踏み込まず、もっぱら苛め問題を持ち出す事に理解を示さない。部落文化祭りに訪れたある校長の態度を批判するのを止めない。教委の対応も保身だとか逃げだとかで批判する。 あれでは、一般の共感を呼ばないだろう。学校で部落差別を話そうにも、下手すると逆差別だとか何とかで逆に非難されたりする場合があることを考えると、誰も踏み込めないのが実情である。 先日NHKで「ジャパニーズアメリカン」というドラマがあった。戦前のアメリカで差別されていた日本人が歯を食いしばって認められる実話だった。差別されたからといって、その国に反抗するような事をせず、その国の人々に認められるように行動していた。自分を低めるような邪悪な事を日本人はしないのだ。 非なく十字架で処刑されたキリストは、自らの運命に逆らう事はしなかった。キリスト教信者も又、死とか差別という迫害等を恐れはしない。自分達の利益のために行動などしない。ただ、神を畏れ敬い、神を讃える。 あいつらのしている事は差別する者を見つけるというが、それは差別する者を作り出しているに過ぎない。誰も差別等していないのだ。部落がどこにあるか知らない者に対しては批判するくせに、部落がどこにあるか言う者に対しては糾弾するという非常に不気味な存在が部落ではないだろうか。だから、誰も関わり合いたくないと思ってしまうのだ。日常忙しい毎日で、精一杯生きているというのが実情だ。教委も教師も精一杯取り組んでいるのだと思う。 何百年たっても、消せない種族的記憶を持っているのが部落住民ではないかと思う。彼らの姿・顔形をよく見れば周囲の日本人とどこか違う事に気がつくだろう。何かの為なら、自らの品格や尊厳を落としても主張するのが彼らの姿である。古来より、周りに同化する事なく、今でも周りの住民に対して攻撃的であろうとする。 どうすればいいか。どうすれば差別はなくなるのか。彼らの姿を見て気づくことがある。品性・品格・態度そういうものを、もっと磨かないと誰も認めないだろう。部落を前に出して、偉そうにしている限り、これは江戸時代の十手持ちと同じである。あの時代も、彼らは周辺住民から恐れられていた。今と何も変わらないのである。彼らの中から、日本の何かを変革するような人材が出ているのだろうかと思う。関西でそういう知事が出現しているが、よく見れば自分達・同和への利益を誘導している事に気がつくだろう。彼らは何時も一般人と自分達を区別していくというスタンスを持っている。それを権利だとでも思っているふしがある。
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雌ライオンのような猛女 [ブログ]

40代前半の同僚女性は、まるで雌ライオンのように猛々しい。見ていて、辟易するのである。
あれで、まだ我慢できるのは、少しは女性らしさがあるからと感じる。あれで、歳老いて50台以上お婆さんになるとどうだろう。
わからず屋で自分本位な意地悪婆さんそのものになるだろうと思う。学生時代スポーツをしていて、怒り肩でのしのしと歩く女である。まだ未婚でスカート等をはかず、男に縁がなく、女でありながら男のようにふるまう。
ところが、どれだけ男らしく振る舞っても所詮、女は女である。男らしさとは強さの中にあると錯覚しがちだが、
本当は弱さや迷い、思索の中あるのではないか。女は一本調子で、思索に深さがないように思える。女は○○○で考える、とはよく言われることである。その通りだと思う。
 職場に苦しい女性がいる。頭脳・体格・体力ともに優秀なのだろうが、いかんせん気が強く嫁のもらい手がない。学生時代はやり投げ選手で、今はゴルファーで、肩をいからして歩く。男を圧倒する42歳の熟女である。
お尻は細く、胸の膨らみも微妙である。仕事一途で、管理職ぶっている。見た目、メスライオンのようで、
私なんかはサンドバックのように苛められている。逆らえば殺されるのではないかと思ってしまう。
大柄で、身長167㌢はあるかなと思う。顔は可愛い方だが、きついんだよ。
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年を重ねて [日記]

 人は年齢を重ねて、自身の姿を明らかにしていく。私の知り合いの何人かは、会社が倒産して苦しんでいる人が何人かいる。また、結婚できずに年老いていく人もいる。若い時は、前途も元気もあるから大きな事を言うが、年齢を重ねると自分の限界を知って唖然としてしまう。安定した就職、良い伴侶に恵まれた人はそうでもないだろうが、不運な人生を辿る人の何と多いことか。  全ては、自分が招いたことばかりである。全て自分に責任がある。誠心誠意真心を尽くして生きていく事の大切さを感じる。他人に対する非礼・無礼があるといけない。全てそれは自分に返ってくるからである。  子どもをもうけ、その子が幸せな人生を歩んでいく。それこそ本当の幸せではないかと思う。[バー]
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人権教育課 [人権問題]

 市町の人権教育課というのは、解放同盟に頭を下げて喜んでいる。彼らを見比べれば、驚くほど似ているのに気がつくだろう。とにかく、人を否定的に見るのが好きである。ネットの世界では、部落や解放同盟は、それほど市民権を得ていない。彼らの前で何かを言うと、やれ差別だ等とわめき散らす。
 実際、彼らは社会の暗部そのものである。人権課というのは、およそ部落民と変わらない。


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100%英語漬け教育のフィニックス英語学院 [英会話教室]

英会話スクール、フィニックス英語学院は、東京都新宿西口近くの日本で唯一校内日本語禁止にした100%英語漬け教授法(トータルイマージョン教育)を実践している英会話学校です。
プロジェクトワークでは、チームごとに与えられた講師を6ヶ月間で達成させていく過程で真剣な討論が繰り広げられ、自分の考えを口頭だけでなく、文面でもきちんとやり取りできるように自然に訓練されます。英語で真剣に何かを考えたり、意見の交換を繰り返すことが不可欠です 。
多彩な選択科目にも特徴がある。英会話、ビジネス英語、TOEICtest(R)対策等のクラスはもとより、最新の映画やベストセラー小説を使う趣味的なクラスや、心理学、芸術、音楽などの一般教養科目まであり、興味や目的にしたがって自由に選択できるのは他の英会話教室には無い画期的なものでしょう。
英語漬け体験コースは週末1日英語の環境で色々な英語を使うプログラムに参加することにより、英語漬けのおもしろさを理論と実践から理解出来るようです。これは格安の参加費で開講されている合宿制英会話セミナーです。今まで他の英会話スクールや英会話教室で何年も勉強しているのにいっこうに上達できないでいる方には、この合宿に参加すると正しい英語学習法がはっきり分かるようです。
丸1日参加してわずか5000円。1時間あたり454円の他に類を見ないユニークな日帰り英会話合宿です。
フィニックス英語学院は100%英語漬け教育が特徴なのです。

英語漬け英会話スクール


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人権問題に関する市民意識調査 [人権問題]

H県T市の「人権問題に関する市民意識調査」報告書について
調査時期・平成17年11月
調査対象・T市在住16歳以上の市民
調査件数・住民基本台帳から無作為抽出、有効回収1463件
目的・人権問題の解決を図り、施策を効果的に進める上での基礎資料とする。
調査項目・人権意識、人権侵害、同和問題、様々な人々の人権、人権啓発、自由意見
______________________________
1、人権意識、人権侵害、同和問題
①人権侵害を受けた時の対処は、「何も出来なかった、何もしなかった。」という回答が40%と多い。
これは、同じ項目でH件は26%であり、結果は異なっている。
今後、人権を侵害された時は、「家族や親戚に相談する。」が53%、「公的な機関に相談する。」が44%である。

②同和地区(被差別部落・部落)があると認知しているのはT市では、全体の92.3%にのぼる。
 その認知する時期は小学生までに53%までが認知している。20歳以降になるまでには、ほぼ全員が認知している。
 が、これは日本の同和地区という漠然とした問いかけであり、T市という具体的な調査にまで踏み込んでいない。これを認知しているとは言えないのではないか。

③差別が現れると思う時期については、T市の場合「結婚する時」が75%と断トツであり、「就職の時」は39%で続いている。
 同じ設問に対して、H県の場合は34.7%と11.7%になっている。H県の場合、「同和地区への居住の敬遠」が29.8%で2位である。
 この差異・違いは何なのかと思う。T市の場合、同和地区住民で一般地区の人と結婚する場面が多いのではなかと推理する。
 H県の場合は過疎地を含んでいるので、結婚問題はやや鈍化する。むしろ、同和地区が明らかな事による居住への敬遠が目につく。

2、様々な人々の人権
 最近の新しい世相として、インターネットにおける人権侵害が問題になっている。
 「犯罪を誘発する場となっている出会い系サイト等の犯罪」が57、6%
 「インターネット取引を悪用した悪徳商法などの存在」が47、5%
 これがH県の場合は、「他人への誹謗中傷や差別的な表現などの掲載」が50、8%
 「犯罪を誘発する場となっている出会い系サイト等の犯罪」が45、6%である。
 違法又は有害なアダルトビデオ・ネットポルノ・有害なホームページ等が氾濫するのも大きな問題になっていると感じられている。
 「出会い系サイト」を取り締まる法律が考えられ、財産を保全するシステムづくりが望まれている。
 情報を発信する際のモラルやマナーを啓発していくことが必要である。
 また、情報を受信する側が情報を的確に判断し、読み解く力(メディア・リテラシー)を身につけられるような教育が必要とされる。

3、人権啓発
 人権に関する演劇、コンサート映画など、市民が広く参加できるイベントの開催が望まれる。
 高齢者と若者、障害のある人と健常者、同和地区内の人と地区外の人、外国人と日本人などがお互いに交流を深める機会、場を設けることが望まれる。
 様々な取り組みの認知、参加を増やしていくことが、人権問題を身近に感じ、人権侵害への対応が出来ることにつながると推測される。
 様々な媒体で啓発・広報することは、幅広い年齢層の市民への啓発・広報につながるものと思われる。
 講演会、研修会、展示会などは、市民がより深く人権問題を認識できる機会につながるものと思われる。

4、自由意見
 ・いじめ、差別をなくしてほしい。差別する側に問題がある。
 ・ことさらに問題にしない方がよい。(63件中15件9がトップ。)
 ・子どもに同和教育をしない方がよい。(63件中11件)
 ・同和地区が特別に優遇されているのはおかしい(63件中8件)
 ・同和地区住民が壁を作っている。同和地区住民の意識を変えていくべき。(63件中6件)
 解決につながる教育や啓発が必要とするのは、わずか5件であり、住民の意識は建設的ではない。
 むしろ、同和教育を進める上で弊害になってくる意識だと思う。
 一方では、「人権教育、啓発」の項目では、「学校で人権教育を充実してほしい」が130件中24件でトップである。上記の思いと期待のギャップはどこにあるのだろうか。
 


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転勤の予告がありました。 [日記]


 この写真は芦屋の風景です。
 今日、転勤の予告がありました。4月からは、新しい勤務先で力を尽くす事になりそうです。来週から忙しくなりそうです。今までみたいに、気楽にネット三昧という訳にはいかなくなりそうです。開設したブログも10くらいになっています。どれが残って、どれを廃棄していくのか未だ分かりません。
 未だ、トラックバックが思うように使いこなせません。自分の他のブログにトラックバックを飛ばしている状態です。これでは読者も増えないだろうなと感じます。
 しかし、このブログは動画や音声も入れられる優れ物です。


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国旗・国歌に反対する日教組 [日教組]

 明日3月23日は、ほとんどの小学校で終業式ではないかと思います。卒業式は、20日前後にあったのではないかと思います。
 確かに、5~6年前までは、国旗・国歌に反対する日教組という姿がありました。が、今では国旗国歌法によって、反対する気も失せたのではないかと思います。あの当時、国旗国歌に反対していたのは、日教組の中でも一部の跳ね上がり分子だったのではないかと思います。こういう連中も今では随分大人しくなっています。中には、信条がどのように変化したのか教頭に収まっている御仁もいるようです。以前に発言した内容を、覚えているのでしょうか。


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